2012年10月6日放送の671話〜674話「探偵たちの夜想曲(事件)(誘拐)(推理)(バーボン)」。
前回のアニメ放送は「くらやみ塔の秘宝」でした。
バーボン編でとても重要になってくるのがこのお話。
コナン達が事件に巻き込まれますが…その中でバーボン候補である安室透、世良真純、沖矢昴が登場します。
そして、最後にはベルモットが登場します…。
今記事では671話〜674話「探偵たちの夜想曲(事件)(誘拐)(推理)(バーボン)」は原作のお話なのか?アニオリなのか?などを簡単なあらすじを含めて解説します。
※ここからは簡単なネタバレを含むため、注意してください。
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アニメ671話〜674話「探偵たちの夜想曲 事件/誘拐/推理/バーボン」は何巻?原作で何話?
アニメ放送されている「探偵たちの夜想曲(事件)(誘拐)(推理)(バーボン)」は原作コナンの話となり、対象の単行本は76巻です!
名探偵コナン76巻に掲載されている話↓
File1:コロンボでの待ち合わせ
File2:縒り合わせられた噓と謎
File3:探偵たちの夜想曲(ノクターン)
File4:子供の好奇心と探偵の探究心
File5:立体交差の思惑
File6:全然笑わない人
File7:そんな顔をするな…
File8:曲解の結末
File9:高木刑事からの贈り物
File10:ワタル・ブラザーズ
File11:継承された旭影
アニメ「探偵たちの夜想曲 事件/誘拐/推理/バーボン」の簡単なあらすじ

公式HPのあらすじはこちら↓
2億円が強奪されて銀行員1名が殺害される事件が起きる。そんな中、コナンが開設した毛利探偵事務所のホームページに、ネット経由でコインロッカーの鍵を探す依頼が来る。依頼人である樫塚圭の指定通りにレストラン・コロンボで待っていたコナン、小五郎、蘭、安室透に、今度は事務所で会いたいとメールが来る。
事務所に戻るとトイレから銃声が聞こえて、そこにはガムテープで口をふさがれて監禁された女と拳銃自殺した男がいた。女は樫塚圭と名乗り、知らない男が樫塚の兄の遺品であるコインロッカーの鍵を探していたが、自ら拳銃自殺をしたと言う。樫塚からは発射残渣が検出されず、コナンたちは彼女を家に送っていく。そこでコナンは不審な部分を発見し、外に出ようとする彼女と一緒に車で出かけるが、コナンがいなくなったマンションでは、小五郎たちがスーツケースに入った死体を発見する!
はたして彼女の正体は? そして沖矢昴や世良真純も協力して事件を解決した現場には意外な人物が…!?
https://websunday.net/episode/12135/
アニメ「探偵たちの夜想曲 事件/誘拐/推理/バーボン」の登場人物

「探偵たちの夜想曲(事件)(誘拐)(推理)(バーボン)」の登場人物
・江戸川コナン
・毛利蘭
・毛利小五郎
・阿笠博士
・灰原哀
・目暮警部
・高木渉
・ベルモット
・沖矢昴
・世良真純
・安室透
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アニメ「探偵たちの夜想曲 事件/誘拐/推理/バーボン」の簡単なネタバレ&伏線

物語のスタートは毛利探偵事務所から。
コナンたちが1週間前に起きた銀行強盗についてテレビを見ていると、そこには弟子になったばかりの安室透がやってきて、今回の事件を一緒に捜索します。
そしてこの事件でコナンが誘拐された形になります。
そして、それを聞いた世良真純、博士達と一緒に沖矢昴、蘭と小五郎と安室透が追いかけて犯人を追い込みます。
この事件でバーボン編が一気に進み、安室透が世良真純の姿を見たり、沖矢昴が安室透や世良真純の姿を見たりと様々な伏線があります。
さらに最後にはベルモットが登場し、この3人の中の一人がバーボンであることが確定するなど、バーボン編ですごい大事なのでおすすめです。
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① 沖矢昴は阿笠博士の家を盗聴している?
コナンが誘拐された際、蘭は阿笠博士に電話して状況を伝えていました。
博士のビートルは修理中。
どうやって追跡するのか博士と灰原が話していると、そこに自分の車で追いかけるか?と言ってタイミング良く現れたのが沖矢昴でした。
本人はクリームシチューのお裾分けしに来たと言いますが、あまりにもタイミングが良すぎて盗聴しているのではと感じさせるシーンです。
② 沖矢昴の「そんな顔をするな…」はある人物への伏線!
沖矢昴は車でコナンを載せた車を追跡中、後部座席の灰原の不安を感じ、
沖矢昴「そんな顔をするな…逃しはしない」
と発していました。
実はこの「そんな顔をするな…」は、以前赤井秀一が灰原に言ったことがあるセリフ。
これは675話・676話の『1ミリも許さない』の灰原の回想シーンにて明かされています。
つまり、このセリフは沖矢昴=赤井秀一の伏線になっている言葉なのです。
③ ベルモットが電話で話した会話の意味と、バーボンへの伏線
黒の組織は小五郎を疑っていますが、ベルモットはコナン(新一)と蘭には手を出さないと誓っていました。
一方、ベルモットの会話の中で、バーボンとの「約束」が語られています。
その約束の内容は、コナンと蘭に危害を加えないというもの。
もしそうだとすれば、バーボンはコナンや蘭の身近にいる人物ということになります。
ここで重要になるのが、「信頼を得た相手」という点。
これが小五郎を指していると考えると、バーボンは小五郎の信頼を得て近づくことに成功したが、探偵事務所にいるコナンと蘭に手を出さないという約束をしたことになります。
そして実際に、小五郎に接近し、探偵事務所に頻繁に出入りしている人物が安室透。
このことから、バーボンの正体は安室透であると推測できるという流れです。
④ 安室は世良を知っている?
安室は世良真澄を見たとき、
安室透「何故ここに…」
というセリフを発していました。
一見するとただの女子高生なのに、世良を見ただけで疑問に思うあたり、安室は以前から世良の顔を知っていたということが分かりますね。
アニメ「探偵たちの夜想曲 事件/誘拐/推理/バーボン」の事件の流れ

・安室透
・沖矢昴
・世良真純
後に重要人物となる3人が同時に動き出す、シリーズ屈指の濃密エピソードがこの「探偵たちの夜想曲」です。
物語は一見すると、コインロッカーの鍵を探すだけの小さな依頼から始まりますが、その裏では銀行強盗事件・連続殺人・誘拐事件が複雑に絡み合い、事態は一気にシリアスな方向へ転がっていきます。
さらに本作では、安室の正体や行動、沖矢の不自然な立ち回り、世良の異常な勘の鋭さなど、後の組織編につながる伏線も随所に散りばめられています!
トイレでの不可解な拳銃自殺、スーツケースに詰められた遺体、そしてコナン誘拐から始まる緊迫の追跡劇――。
最後には“バーボン”という謎の存在まで浮かび上がる、見逃せないエピソードです。
※ここからは、「探偵たちの夜想曲 事件/誘拐/推理/バーボン」の事件の流れを、時系列でわかりやすく解説していきます。
【目次】好きなところから見れます▼
ネタバレ① 安室透の“弟子入り”と、奇妙な依頼の始まり
先日のDNA事件で登場した自称・探偵の安室透は、犯人を断定するものの、小五郎がそれを覆し自殺だと証明。
その推理力に強い衝撃を受けた安室は、毛利探偵事務所の下にある喫茶ポアロで働きながら、小五郎のもとで探偵修行を始めることになります。
そんな中、世間では三人組の銀行強盗事件が発生し、銀行員が射殺されるという凶悪なニュースが連日報道されていました。
事務所でもコナンと蘭がそのニュースを見ていると、昼食のサンドイッチを持った安室が登場!
その後、小五郎がネット経由で待っていた依頼人から突然メールが届き、待ち合わせ場所を探偵事務所ではなく、「コロンボ」に変更したいとの連絡が入りました。
小五郎はコナン、蘭、そして安室も連れて店へ向かい、そこで依頼人と会うことに。
依頼内容は、亡くなった兄の遺品から見つかったコインロッカーの鍵について、どこのロッカーか分からないので調べてほしいというもの。
一見すると地味な相談ですが、ここから事態は思わぬ方向へ転がっていきます。
ネタバレ② 誰かが依頼人を先に事務所に入れた形跡がある?
コロンボへ向かうも、なかなか依頼人が現れず…。
一度探偵事務所に戻るも、今度は「コロンボで着いた」「急いでみんなで来てくれ」といったメールが届きます。
そこで一旦外へ出るも、安室が急に鋭い推理を披露。
ポイントは、毛利探偵事務所に“誰かが依頼人を先に迎え入れた”形跡があること。
・事務所のドアに、鍵をこじ開けたような痕
・食器棚に、わずかに濡れたティーカップ
・小五郎が落としたタバコの灰が、綺麗に拭き取られている
つまり、小五郎が不在の間に誰かが入り、依頼人を招き入れて紅茶まで出した…ということになります。
さらに不穏なのが、メールのタイミング。
小五郎がトイレに入ろうとした時にも、コナンがトイレへ行こうとした時にもメールが届いていました。
そして、トイレ前の床には何かを引きずった跡まで…。
安室は依頼人はまだトイレにいるかもしれないと話しました。
ネタバレ③ トイレから銃声!中にいたのは“自殺した男”と拘束された女
その直後――トイレから銃声が響きます。
駆けつけたコナンたちが見たのは、拳銃の銃口を口に入れた状態で亡くなっている男と、ガムテープで体を拘束された女性の姿でした…。
目暮警部、高木刑事らも到着し、捜査が開始。
拘束されていた女性は樫塚圭(かしつか けい)で、小五郎に依頼しに来た本人だと判明します。
圭の証言によると、
・事務所へ行ったら「小五郎の助手」を名乗る男がいた
・スタンガンで気絶させられた
・気づいたらガムテープで縛られ、トイレに押し込まれていた
というもの。
一方で目暮警部は正体がバレそうになった男が、焦って拳銃自殺したと見立てます。
鑑識の結果、圭の体や衣服に発射残渣がほぼ出なかったことで、その証言は信用されました。
ネタバレ④ 遺品の鍵、消された携帯履歴…コナンが感じた“妙なズレ”
トイレで亡くなった男の所持品を調べると、気になる点が次々出てきます。
まず、男の携帯には「待ち合わせ場所を変更したい」という小五郎宛のメール送信履歴だけが残り、発着信履歴も電話帳も真っ白。
圭はその後の連絡は別の携帯でしていたと説明しますが、違和感が残ります。
さらに、男のポケットの中身が異様。
・小銭が約5000円分
・財布の中に、1万円札が2枚、5千円札が5枚、1000円札が47枚
加えて、トイレにはタオルが2枚落ちていて、片方の先は濡れていたこと。圭のブーツの靴紐の先には結び目があり、紐が引っかかっていたこと。
圭は昔からの癖で、紐に結び目を作ると話しますが、コナンや安室はこの時点で、圭が何かを隠していると感じ始めます。
ネタバレ⑤ 樫塚圭の自宅で男性の遺体を発見!
その後、安室の車で圭を高級マンションまで送る流れに。同乗者はコナン、小五郎、蘭です。
マンションの部屋に入った瞬間、コナンは異臭に気づきます。
さらに蘭の携帯に世良から電話が来ますが、通話が途切れ途切れ…。
これを聞いた安室は、この部屋に盗聴器が仕掛けられているかもと判断します。
実際に安室が捜索を始めると、盗聴器は次々見つかりました。
その最中、小五郎がベッド下から“妙に臭う大きなスーツケース”を発見。
嫌な予感がしながら開けると――中には男性の遺体が詰め込まれていました。
そして、同じ頃…。
圭は片付けるから5分待ってと言いつつ、こっそり玄関から外へ出ようとしていました。
ネタバレ⑥ コナンが誘拐される!
圭が外出したことに気づかない小五郎たちは、遺体発見で騒然。
一方でコナンがいないことに心配になる蘭。
小五郎が圭にメールを送ると、すぐ返信が来ました。
メールが来たという事は死体を見つけたんですね?
このボウヤは夜が明けたら解放するつもりですが
警察に通報し私の逃亡の邪魔をするおつもりなら、ボウヤの身の安全は保証しかねます
――つまり、コナンは圭に誘拐されていました。
蘭は阿笠博士へ連絡し、追跡メガネで探偵バッジの反応を追ってほしいと依頼。
博士は車を修理中だったため、偶然居合わせた沖矢昴が運転をすることに。
さらに蘭は世良にも事情を話し、世良も捜査に合流することになります!
ネタバレ⑦ コナンによって樫塚圭の正体が明らかに…!
ここからはコナンの“逆転パート”が始まります。
ガソリンスタンドで圭が買ってくれたジュースは睡眠薬入り…のはずでしたが、コナンは飲んでいませんでした。
キャップを開けた時に「パキッ」という音がしなかったため、一度開封されて何か入れられたと見抜いていたんです。
さらにコナンは、圭が持つ携帯が傷だらけなのに、他の持ち物はほとんど無傷な点に注目。
その携帯が「トイレで死んでいた男の携帯と入れ替えられたもの」だと推理し、圭の正体が浦川芹奈だと見破ります。
ネタバレ⑧ 安室&沖矢&世良がコナンを救出!3人のうち誰かがバーボンであることが判明!
コナンはその後、芹奈に目的である残りの1人を探すなら、3人の家を回ろうと提案。
こうしてコナンと芹奈は、芹奈がターゲットとする3人の家に回っていきますが、その後、事態は一気に加速。
車内でのやりとりを盗み聞きした3人のうち1人がコナンを羽交い絞めにし、拳銃を突きつけて逃走。
そしてクライマックスにて、安室、沖矢、世良が動いて無事にコナンを救出!
3人が同じ場所に集まり、最後にベルモットからその中の人物に通話が入って、事件の幕が閉じました。
アニメ「探偵たちの夜想曲 事件/誘拐/推理/バーボン」の犯人とは?

この事件で“目の前の事件”を動かしていた中心人物は、浦川芹奈です。
樫塚圭を名乗って毛利探偵事務所に依頼を持ち込み、事務所の中に入り込み、状況を一気に誘拐事件へ転がしていった張本人でした。
コナンが芹奈に違和感を抱いた決め手は、携帯電話の傷。
芹奈の携帯は傷だらけなのに、同じポケットに入っていた財布や睡眠薬ケースには目立つ傷がない。
「普段から雑に扱っている」では説明しづらく、コナンは探偵事務所トイレで亡くなった男の携帯と入れ替えた可能性に辿り着いていました。
犯人の犯行動機は、恋人の敵討ち
芹奈の根底にあったのは、恋人(庄野賢也)の死。
賢也は銀行強盗の現場で射殺されました。
しかしその場で賢也は、犯人の一人に気づき、止めようとしていた可能性が高い。
その結果、口封じとして撃たれた…。
芹奈はその犯人が樫塚圭だと突き止め、残り2人の銀行強盗犯を探していました。
ただ、強盗犯の金が入ったコインロッカーの場所が分からず、小五郎を利用してロッカーを探させようとした…という流れです。
しかし途中で計画が崩れ、芹奈は強引に事務所へ踏み込み、圭を問い詰め、トイレの偽装自殺まで実行。
また、自宅では既に銀行強盗の仲間を殺害して、スーツケースに入れていました。
最後の強盗犯は誰?
結論から言うと、最後の強盗犯は手川隆代です。
コナンが隆代に辿り着いた証拠は、この4点から!
◆証拠1. 防犯映像から「痩せた犯人は左利き」と分かる
・カウンターを乗り越える時に最初に左足が出る(利き足が出やすい)
・ガムテープの扱いで、右手で本体を持ち、左手でテープを伸ばす動き
・発砲の瞬間に動揺して口元に手が伸びた時、出たのが左手(とっさに出るのは利き手)
この時点で「痩せた犯人=左利き」の線がかなり濃くなります。
◆証拠② 3人の女性宅を廻った際に、隆代だけが“左利き”だった
隆代の部屋は、
・カップの取っ手が左向き
・電話の左にメモ(電話しながら左手で書く配置)
・デスクライトが右側(左手の影が出ないように)
・ペンやサイドテーブルも左側に寄っている
つまり、隆代の生活動線だけが「左利きの人の部屋」だったと判明。
◆証拠③ “締め切り間際のライター”なのに、携帯の電源を切っていた
隆代は「締め切り間際で大変」と言いながら、芹奈が何度電話しても繋がらず、携帯の電源が入っていませんでした。
でも、締め切り前のライターが連絡手段を切るって、かなり不自然ですよね…。
コナンはここから、隆代がすでに警察から連絡が来るのを恐れていた=やましい立場だと見抜きます。
◆証拠④ 大量の小銭と札束の“崩し方”が隆代の生活に直結していた
探偵事務所で亡くなった樫塚圭の所持金には、「小銭が5000円分」「千円札が47枚」など、異常な崩れ方がありました。
これは盗んだ大金の紙幣を、目立たない形で崩していた可能性が高い。
そして隆代の部屋には、牛丼のゴミが大量。
牛丼屋の食券機なら一万円札を崩しやすいし、持ち帰りなら店に長居しないで済む。
“札を細かく崩す生活”が、隆代の行動にそのまま繋がっていたわけです。
アニメ「探偵たちの夜想曲 事件/誘拐/推理/バーボン」の名言

世良真純「どーして急に電話切ったりするんだよ!?ボクの事嫌いなのか?!」
部屋に入った時に盗聴されてるかも?となってなり、安室透が蘭の携帯を切る。その後に急に切られて起こる世良の名言。
沖矢昴「そんな顔をするな…」
沖矢昴が灰原に言った名言。後に大事な伏線となる。
世良真純「吹っ飛べェ!!」
世良真純が犯人をバイクで蹴っ飛ばすという、やりすぎなシーン。
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アニメ「探偵たちの夜想曲 事件/誘拐/推理/バーボン」のhuluやアマプラはある?
アニメ「探偵たちの夜想曲(事件)(誘拐)(推理)(バーボン)」はhuluで配信されています。
コナンを取り扱っているVODでは、様々なアニメコナンが見れるので登録をおすすめします!
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アニメ「探偵たちの夜想曲 事件/誘拐/推理/バーボン」のまとめ
今回は671話〜674話でもある「探偵たちの夜想曲(事件)(誘拐)(推理)(バーボン)」についてまとめました。
バーボン編でとても大事な話で、バーボン候補3人が登場しました。
ついに組織の話が動いてくるので、ぜひ見て欲しいお話となります!
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