アニメ「怪盗キッドと王冠マジック」は原作何話?
「怪盗キッドと王冠マジック」の犯人は誰?
2025年1月18日/125日に放送の1148話/1149話「怪盗キッドと王冠マジック」。
1つ前のお話は1150話/1151話「探偵団と二人の引率者」と原作回でした。
沖矢昴と若狭留美という、今までに合わせていない二人をキャスティングする神回です。
今記事では色々な意味で注目のアニメ回となります!
今記事では「怪盗キッドと王冠マジック」は原作orアニオリなのか?1150話/1151話のネタバレやキッドの変装などを含めて解説します。
安室透(降谷零)の声優さんが変わる回!
2024年に安室さんの声優である降谷徹さんが降板されました。
そのまま数ヶ月経ち、未だに新しい安室さんの声優が決まっていません。
このまま2025年の映画で初めて登場するか?と思われていましたが、ついに映画公開前のこの「怪盗キッドと王冠マジック」で安室さんの新しい声優さんが登場します!
※公開され次第、誰かは書きます。
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「怪盗キッドと王冠マジック」は何巻?原作で何話?
怪盗キッドと王冠マジックは単行本103巻に掲載されている原作回となります!
探偵コナン103巻に掲載されている話↓
FILE 1:新しい刺激
FILE 2:映え
FILE 3:偶然の出会い
FILE 4:3つの暗号
FILE 5:四角の秘密
FILE 6 :引率者
FILE 7 :海の家
FILE 8 :下がれ
FILE 9 :煙滅
FILE10 :捜索
FILE11 :表裏
アニメ「怪盗キッドと王冠マジック」の登場人物

「怪盗キッドと王冠マジック」の登場人物
・江戸川コナン
・毛利蘭
・鈴木園子
・怪盗キッド
・中森銀三
・安室透
・榎本梓
・脇田兼則
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アニメ「怪盗キッドと王冠マジック」の簡単なあらすじ
「怪盗キッドと王冠マジック」の公式HPのあらすじはこちら↓
鈴木財閥の鈴木次郎吉の元に、怪盗キッドから予告状が届く。今回狙われたのは、世界最大級のトルマリンが埋め込まれた王冠「海の魔女の水飛沫」。コナンは、蘭、園子と共に展示フロアに行くと、そこには梓の姿があった。
「警備員達用のサンドイッチを安室と配達しに来た」という梓は、「“あの通路”をキッドがどう攻略したか後で教えてほしい」と言い残して去っていく。コナンたちが向かった先には、次郎吉が新たに導入した対キッド用特殊通路「風神の路」が、展示場の唯一の出入り口に設置されており、王冠が1ミリでも離れると即座に出入口が封鎖される最新防犯設備だった。
次郎吉は今回の警備に相当自信を持っているようで、蘭や園子も見学することができるようになっていた。キッドキラーとして呼ばれたコナンは、令和の魔術師を捕まえられるのか?
アニメ「怪盗キッドと王冠マジック」の簡単なネタバレ&伏線考察

今回の話は様々な要素で注目ポイントがあり、今後の伏線にも繋がるような大事な一話となっています。
怪盗キッドはもちろんんこと、脇田兼則が出たり、最後の最後には謎の老人が出たりとてんこ盛りの回となります!
怪盗キッドが今回盗むのは‥?
今回怪盗キッドが盗むのは世界最大級のトルマリンが埋め込まれた王冠…海の魔女の水飛沫(セイレーン・スプラッシュ)です。
この王冠を盗むには鈴木ビルの最上階60階にある展示室に入らないといけません。
更に王冠を置き場からとると、対キッド用の風神の路(フウジン・ロード)が3秒以内にしまる。
つまりキッドは王冠を盗んだとしても3秒以内に風神の路(フウジン・ロード)を抜けないといけないといけません。

今回キッドが変装している候補は3人
今回の変装候補は
展示場の主任の安藤芹亜(あんどうせりあ)。
宝石鑑定師の中條近与(なかじょうちかよ)。
古美術師鑑定師の狩野文嗣(かりのぶんじ)。
の3人となります。
更にこの後に梓に変装したりと怪盗キッドが忙しい回です。

脇田兼則の伏線が絡んでいる回
今回、豪華キャスト陣の中にいろは寿司の脇田兼則が登場。
脇田はこの話でコナンに対して、若狭留美について質問をします。
コナンは今回の話でははぐらかしますが、実はこれが大事な伏線となっており…脇田兼則が若狭留美をターゲットにしたというのがわかります。
原作通りにいけば次の回で若狭留美と脇田兼則が接触するはずです。
ちなみに脇田がコナンに質問した意図としては、タイムカプセルの話の時に若狭留美が窓から脇田兼則を睨んでいたと…ので脇田が気になったという流れとなります。

脇田が自分の左目について触れる貴重なシーン
蘭達に怪盗キッドがくるからきますか?と言われた時に脇田は役に立たないからと断りました。
この時に脇田は心の中で、
脇田兼則「左目があった頃なら…別ですけどねぇ…」
と左目がある時のシーンを出しました。この時点ではRUMとわかっているので、只者ではない感がでていますね。
おそらくここでは、この次のストーリーである羽田浩司殺人事件についての伏線に繋がりを示しています。
脇田の左目はなんなのか?というのをこの話で伏線としてしいています。

コナンが脇田へ即座にごまかしたことが、この時点での警戒心をはっきり示している
脇田に若狭のことを聞かれた時、コナンは「ぜーん然!普通の先生だよ?ちょっとドジな所があるけどね!」と、かなり意識的に軽く返しています。
この反応は見逃しにくいです。コナンは普段、気になる相手の情報をむやみに隠すタイプではありません。でもここでは、若狭を“普通の先生”として強調し、脇田へ余計な材料を渡さないよう明らかに会話をコントロールしている。
しかもこの回の少し前には、海水浴場で若狭と沖矢が正面から探り合う出来事があり、コナンも若狭を警戒対象として扱っていました。つまり、このやり取りはコナンが若狭を守ったというより、脇田に若狭の情報を渡す危険さを理解していた場面として読むのが自然です。
キッドの犯行より短い会話なのに、本筋側ではかなり重い一手でした。
二人目の老人が登場する超重要回の一つ
後編ラストの杖を持った強面の老人は、この前後編の読後感を全部変えてしまう存在です。
王冠消失の仕組みも、キッドの変装も、梓がどっちかという問題も解けて、本来なら華やかに終わるはずなのに、最後の最後でその老人がスマホ画面を杖で叩き壊す。
しかもアニメでは、その画面に映っているのがコナンだとわかりやすく見せられていて、憎悪や執着の対象が次郎吉やキッドではなくコナン寄りに見える作りになっています。さらに、先に登場していた呼吸器の老人とは別系統の新たな不穏さとして描かれているため、ここで一気に「もう別の敵が動いているのでは」と感じさせる。
怪盗キッド回としての余韻を残しながら、最後は本筋の“監視する視線”だけを強烈に置いて去る。あのラストがあるから、この前後編は事件回以上に重要回として記憶に残ります。
この人物について詳しく知りたい方は以下記事で詳しく考察しているのでチェックしてください。

怪盗キッドは誰に変装?王冠を隠したトリックとは
さて今回気になるところとしては、
展示場の主任の安藤芹亜(あんどうせりあ)。
宝石鑑定師の中條近与(なかじょうちかよ)。
古美術師鑑定師の狩野文嗣(かりのぶんじ)
の3人の中の一人に変装していました。
また、王冠が置かれていた場所には王冠が無くなったりと、謎が多いです。
ここでは誰に変装したのか?どうやって王冠を盗んだかを解説します。
怪盗キッドが変装していたのは〇〇?
怪盗キッドが変装していたのは
古美術師鑑定師の狩野文嗣(かりのぶんじ)です。
更に王冠を盗んだ方法としては、実際に盗んだのではなく、王冠の裏側に光を吸収する黒い塗料をかけてありました。
つまり、王冠をひっくり返すことで、まるで消えたかのように見せられます。盗んでいないでそのままであるため、風神の路(フウジン・ロード)が作動しなかったのです。
これができるのはダストスプレーを持っていた狩野であり、怪盗キッドだったのです。
怪盗キッドが変装するチャンスはケチャップ?
今回の王冠の鑑定の前に3人がご飯を食べている時にケチャップが吹き出してしまいました。
そのことにより、着替えなくちゃいけたり、洗ったりしなくちゃいけません。
ここで機動隊の怪盗キッドが、狩野に変装。
じつはこのケチャップが吹き出した時に重曹を入れることで、膨張したことによってケチャップを開けると吹き出して服を変える羽目になったりしました。
そのため梓の肩についていったケチャップは、赤色よりも薄かったという背景があります。
怪盗キッドが風神の路(フウジン・ロード)を抜ける秘策とは?
さて正体がバレた怪盗キッドは王冠を持って、3秒以内で抜けないと捕まってしまう風神の路(フウジン・ロード)を抜ける必要があります。
キッドはまず自分が風神の路(フウジン・ロード)を抜けて、その後にワイヤーついた王冠を引っ張ることで、ワイヤーで王冠のみを盗みました。
これにより、自分が風神の路を抜けた後に王冠が動くため、簡単に王冠を盗めました。
まさかな視点でしたが…さすが怪盗キッドといえるでしょう。
怪盗キッドが変装していた梓はどっち?
物語の冒頭にコナンの前に二人の梓が現れました。
どちらかが怪盗キッドで本人となります。
この時、コナンは見分けがわからず…安室さんにどうすればいいか質問します。
そこで安室さんはスマホをスピーカーにして、
安室透「好きです!梓さん!!」
とまさかの発言をして、梓の反応を見るということ。
一人は「ウソー♡」、一人は「はぁ?」と対称的です。
ここで安室さんは怪訝そうな顔をしたほうが梓本人と言い、まさかのキッドを見分けました。
梓の反応からわかる理由とは?
一応梓さんは安室さんが好きという設定ではいまのところはなく、むしろモテすぎる安室さんに迷惑しているのです。
安室さんは女子高生をはじめとした女性にモテているため、一緒に梓が歩いていると変な噂がたって嫌だと言っていました。
そんな安室さんが梓に対して好きです!と言うことはなく、むしろ冗談をやめてくだい…というので怪訝そうな顔をしたというのを想像できます。
謎の老人の正体は?杖を持った老人は誰?
今回のアニメの最後のシーン。
スマホではコナンと鈴木次郎吉が写った写真があり、
「キッドキラーまたまた大手柄!
その名も 江戸川コナン君!!」
とニュースに取り上げられていました。
そしてそのスマホを見た謎の老人が、杖でスマホの画面をバキバキにしました。
ホテルの時と京都に出ていた呼吸器の老人とは違う人物に見えます。誰なのか?簡単に考察していきます。
杖を持った強面の老人のターゲットはコナン?
この老人の気になる行動として、杖でスマホを破壊した時にコナンが写っていました。
つまり、この杖の老人のターゲットは江戸川コナンという可能性が高いです。
前の呼吸器の老人はメアリーがターゲットでした。呼吸器の老人とは別になります。
なぜコナンに対して恨み?を持っているのか今後も注目していきましょう。
2人の老人についてはこちら↓

杖を持った老人が烏丸蓮耶である可能性は?
老人といえば黒の組織のボスである烏丸蓮耶(からすまれんや)。
この老人が烏丸蓮耶なのでは?と思う方もいるでしょう。
ラスボスな感じがあり、富豪なところもあるため、富豪の烏丸蓮耶の可能性もゼロではないです。
ただ、烏丸蓮耶のモチーフはカラスであり、この老人が持っている杖が鷹であったため、烏丸蓮耶でらう可能性は低いです。

アニメ「怪盗キッドと王冠マジック」の名言/名セリフ

怪盗キッドと王冠マジックの名言や名セリフを公開します。
脇田兼則「左目があった頃なら…別ですけどねぇ…」
脇田兼則が、キッド討伐に誘われた後、断った時に心の中で言った名言です。
今片目がない状態というのが、本調子ではないことがわかり、左目にはなにか能力があるのがわかる名シーンです。
安室透「好きです!梓さん!!」
安室が梓にまさかの告白?というシーン。
怪盗キッドを騙すためとはいえ、安室さんからまさかの一言があり、衝撃をウケるシーンとなります。
【関連記事】【キャラ別】名探偵コナン名言&名シーン集
アニメ「怪盗キッドと王冠マジック」のhuluやアマプラはある?
アニメ「怪盗キッドと王冠マジック」はhuluとAmazonPrimeVideoで配信されています。
コナンを取り扱っているVODでは、様々なアニメコナンが見れるので登録をおすすめします!
【関連記事】映画「名探偵コナン」が無料で見放題の配信サイト
アニメ「怪盗キッドと王冠マジック」の感想/まとめ

梓は最初から「一人じゃない」前提で見ると、この前後編の見え方が変わる
この前後編でまず気になるのは、やはり梓はどっちだったのかという点です。前編冒頭、展示フロアへ来たコナンたちの前に現れる梓は、「安室と警備員用のサンドイッチを届けに来た」と自然に説明しつつ、「あの通路をキッドがどう攻略したか後で教えてほしい」と言い残して去ります。
ここが絶妙で、園子や蘭と同じ目線で見ていると何も不自然ではない。でも後編まで見ると、この一言だけが妙に“事件の核心”へ寄りすぎているんですよね。
つまりこの回は、梓が二度登場することそのものがサプライズではなく、最初の梓を見た時点で「この好奇心は本当に梓のものか?」と疑えるように作ってある。キッド回としての見どころであると同時に、キャラの自然な言い回しを使って違和感を薄く仕込む、かなり青山先生らしい導入でした。
キッドの変装候補が三人に絞られているのに、視線はずっと別のところへ散らされる
前後編の表向きのフックは、「展示場主任の安藤芹亜、宝石鑑定士の中條近与、古美術鑑定士の狩野文嗣の誰にキッドが化けているのか」という一点です。
これは作中でもかなりはっきり提示されますし、後編の推理もそこを軸に進みます。でも実際には、この回はその三択へ集中させすぎないよう、かなり意図的に視線を散らしています。
最初の梓、脇田兼則の登場、さらに安室の存在感まで入れて、視聴者の関心を“変装犯当て”だけに絞らせない。
だからこそ、後編で狩野が正体だと見抜かれても、それが単なる三択の正解以上に気持ちいいんですよね。誰に変装したかだけでなく、どれだけ視線を別方向へ逃がしながらそこへ着地させたかまで含めて、この前後編の面白さになっている。キッド回として王道なのに、ずっと本筋の不穏さが横でちらつく構成がかなり贅沢でした。
脇田兼則が若狭留美を聞いてくる場面は、この回の本当の爆弾かもしれない
事件とは別に、この前後編でいちばん大きい伏線は脇田兼則が若狭留美についてコナンへ探りを入れる場面です。脇田は寿司桶を下げに来たついでのような顔で現れますが、目的は明らかに別で、コナンへ「君のクラスの副担任に若狭留美って先生がいやすよね?」と切り込んでくる。ここで重要なのは、コナンが即座にはぐらかすことです。つまりコナンも、この質問がただの世間話ではないと感じている。しかも若狭と脇田の間には、少し前の「宮野明美のタイムカプセル」で、若狭が窓越しに脇田を強く睨む描写がすでにありました。だからこの質問は、脇田側がついに若狭を本格的にマークし始めた宣言に近いんですよね。怪盗キッド回の真ん中に、RUM編の火種を平然と差し込んでくるのが、この原作シリーズの怖さでした。
「左目があった頃なら」という独白で、脇田がただの板前ではないことを再確認させる
脇田兼則の場面でもう一つ見逃せないのが、「左目があった頃なら…」という心の声です。蘭たちにキッド対策の手伝いを勧め
られた時、脇田は表では軽く流しながら、内側ではそうつぶやきます。この一言だけで、脇田がただの観客ではなく、本来なら自分でも何かできる側の人間だったことがにじむんですよね。
しかも“左目”という具体的なワードが出ることで、脇田=RUM周辺の情報と、羽田浩司事件ラインの不穏さまで一気に接続される。
ここがうまいのは、別に事件の真相へ直結しない一瞬の独白なのに、読後感としてはキッドのトリックよりこっちの方が残ることです。王冠を狙う大怪盗の前にいても、脇田の不気味さはまったく薄れない。
むしろキッドという華やかな煙幕の中で、脇田の危険さをもう一度思い出させる回として機能しているのが面白いです。
ケチャップ噴出はコメディに見えて、キッドが“着替える理由”を作るための布石だった
この前後編は、王冠消失の派手さに目を奪われがちですが、前編の時点でかなり大事なのがケチャップが吹き出す小さなハプニングです。
一見するとただのコメディで、緊張感をほぐすための間に見えます。けれど後編まで踏まえると、これはキッドが変装を切り替えるための“着替えの必然”を作る場面になっている。
服が汚れたから洗う、洗うからその場を離れる、離れるから怪しい行動に見えにくくなる。この回のキッドは、王冠をどう消したかだけでなく、どうやって自然に衣装と立場を変えたかまで含めて成立しているので、ケチャップの噴出はその最初のレールなんですよね。
しかも後で梓の肩のケチャップの色味にまで違和感がつながる読み方ができるので、前編の“なんでもない笑いどころ”が、ちゃんと後編の観察ポイントへ育っている。青山先生らしい軽い伏線の置き方でした。
ラストの老人で、この回は怪盗キッド回から完全に“本筋回”へ反転する
この前後編をただのキッド回で終わらせない最大の理由は、やはりラストにあります。
王冠消失の仕組みが解け、変装も見抜かれ、キッドらしい華やかな幕引きがあったはずなのに、最後の最後でホテル連続爆破事件に出てきた呼吸器の老人とは別の“二人目の老人”が現れる。
この瞬間、視聴者の意識は一気に事件から本筋へ引き戻されます。しかもその老人は、ただ意味深に立っているだけではなく、後の展開を考えると若狭留美や脇田兼則のラインとも無関係とは思えない位置に置かれている。
つまりこの回は、怪盗キッドの王冠マジックを楽しませたあとで、本当の魔術は別の場所で進んでいると突きつける構造なんですよね。華やかな怪盗回の余韻を、そのまま黒の組織周辺の不穏さへ接続する終わり方が、本当にいやらしくて上手いです。
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